同じようなものをlovable.devで作ってみるテスト。
1プロンプトで無料クレジットを使い切った。
どうでもいいメモ:
こいつのweb実装はwebGL2直いじりっぽい。
Intel:FW仕様公開・Linux優先
MediaTek:FWは閉じてるが仕様協力あり
Realtek:FW完全ブラックボックス
👉 Linux側は
「このレジスタ叩いたら動く“らしい”」
「FWが死んだら何もできない」
write swrf busy swsi は
「FWが死んでるけど、理由が分からない」 という悲鳴。
Realtekの設計は:
Windowsドライバが
常時ポーリングして面倒を見る 前提
Linux:
割り込み駆動
電源管理が厳密
無駄な再初期化しない
👉 思想が真逆
Realtekは:
Lenovo / HP / ASUS 等に 激安で大量供給
Linuxで
長時間通信
P2P
多接続
サーバ用途
を 想定していない
BTC / ETH ノードは:
接続数数百
帯域張り付き
数日〜数週間
👉 想定外中の想定外
流れは毎回これ:
ハード発売
Windowsドライバのみ
Linuxユーザが泣く
lwfinger が逆アセンブル
2年後にカーネル入り
でもFWバグは直せない
RTL8852BEは まさにこのフェーズ
Realtek自身にはほぼ無い
Linux対応は「外圧(OEM・コミュニティ)」でやってる
本気で直してるのは コミュニティ側
rtw89の主要貢献者は Realtek社員ではない
| ベンダ | Linux対応 |
|---|---|
| Intel | 最初から本気。FW・仕様公開 |
| MediaTek | まあまあ。サーバ用途OK |
| Realtek | 動けば良し。長期安定?知らん |
👉 サーバ用途・ノード用途は Intel一択
激安
入手性が良い
Windowsでは問題出にくい
一般ユーザーは「Wi-Fi落ちても再起動」
ノード回す人間は想定外
あいうえお