2026年3月4日水曜日

SOLをBNBに変換

BNBの残高が0で困ったので、SOLから変換する。

phantom wallet

STEP1: paybisから$200で購入(住信SBIのデビット【新 dNEOBANK】)
STEP2: phantomに2.21427SOL着金($191)
STEP3: SOLが値上がり$193になる
STEP4: rangoでSOLからBNBにブリッジ&スワップ 2SOL($174), 残り0.20913SOL
STEP5: TX込みでRangoの手数料は0.00514SOL($4.48)、 約2.57%
STEP6: 着金 0.272BNB($173.99)


購入した金額: $200
届いた金額: $173.99
余った金額: $18.28(0.20913SOL)

変換したら微妙に価値が増えたが・・・
変換後の価値: $192.27


ざっくり3.8%ぐらいかかる。



BNB側でのスワップ

Metamask Swap: 0.154BNB -> 100.1USDC
1Inch Swap: 0.154BNB -> 100.4USDC

$0.3ぐらいお得。

ちなみに1Inchでもブリッジできる、間違えてメインネットにUSDCスワップしてしまった。


2026年2月28日土曜日

webmack machineにないから、ここに書いておく。

www3.enix.co.jpみたいなドメインがwebmack machineにないから、ここに書いておく。

エニックスがスクエニになる前。
デジタルエンターテイメントアカデミー(DEA)が、まだエニックスゲームスクールだったころ。

スーパーストII:1994年6月(SFC)
スーパーストII X:1995年8月(SFC)
とかをジョルダン(乗換案内)で作っていたころ。

俺が19歳の時、ちょうど30年前。


1996年に開催した、World Wide ENIX Internet Entertainment Contest(世界 エニックス インターネット エンターテインメント コンテスト)。
どこかに世界があった気がした。

エニックス第1回ゲーム・ホビープログラムコンテスト(1983年、受賞者 中村光一/ドアドア)から10年以上経過して2回目となるコンテスト。


俺は受賞して1万ドルもらってる。
スタインウェイのピアノまで見に行って10万ドルを狙ってたが、
1万ドルじゃ変えないので、飲み会で全部使った。
学校の全員の人におごった。

同じスクールであと1人もらってた奴もいた。


最優秀賞はチリ人、たぶん賞金10万ドル。

ネットで見つけたロシア人、賞金1万ドル

<K-D Lab>







<チーム名忘れた、タイトルも忘れた>
チームといっても5人中、俺だけが作ってたが・・・
内容。
javascriptでできることも少ない。







ENIX Internet Entertainment Contest 1996 入賞作品仕様

概要

  • ジャンル:箱庭系RPG・非同期対人戦闘ゲーム
  • プラットフォーム:Webブラウザ
  • 受賞:ENIX Internet Entertainment Contest 1996 入賞($10,000)

技術仕様

  • サーバー:C++
  • セッション管理:URLパラメータ
  • データ保存:プレイヤーごとに1ファイル
  • 通信:GET(ページ遷移・参照系)、POST(状態変更系)
  • フォーム:サーバーサイドで動的生成

ゲームシステム

街パート

  • フルリロード方式
  • 宿屋・武器屋などの施設を移動(ソーサリアン的構造)
  • キャラクター育成あり(レベル・HP・装備等、詳細不明)

戦闘パート

  • 1日1回、プレイヤー同士の戦闘をサーバーが一括計算
  • 全ターン分をHTML一括生成して返却
  • テーブルレイアウト+GIF画像でグラフィカルに表示
  • ターンごとにスクロールして結果を閲覧

ランキング

  • 対人戦結果によるランキング制

不明事項

  • 敵の種類・配置
  • キャラクター育成の詳細
  • マップ構造の詳細
  • ゲームタイトル






2026年2月24日火曜日

claude-3-7-sonnet-20250219 が廃止

古いclaude APIを使うシステムでエラー。

どうやら、claude-3-7-sonnet-20250219 が廃止された模様。


2026年2月22日日曜日

BMAXのノートPCにlinux mintを入れる

表にトランスフォーマーの顔があるノートパソコン。

DISPLAY: 15インチ
CPU: N4120
WiFi: intel AC系
SOUND: realtek audio
OS: linux mint 22.3
KEYBOARD: US 104

live usbを起動した結果。
・音は鳴る
・wifi使えない

intel系で使えないことは流石にないので、起動オプション変更してみるが・・・
状況確認。


# ドライバー状況確認
dmesg | grep -i iwl


# 結果
iwlwifi 0000:00:0c.0: enabling device (0000 -> 0002)
iwlwifi 0000:00:0c.0: probe with driver iwlwifi failed with error -110


ファームウェアのロード以前にPCIデバイスの初期化自体でタイムアウトっぽい。
Live USBなら起動時のGRUBメニューで e キー押して quiet splash の後に追加。

# grubの起動オプションに追加してテスト
pci=noaer
# または
pcie_aspm=off

ctrl + xでオプション付き起動。


pci=noaerで試したら、wifi認識した。



# ホームディレクトリを日本語から英語に(デスクトップ、ピクチャなど)
LANG=C xdg-user-dirs-update --force


# alt + [チルダ/バックスペース]キーの押下制御
システム設定 → キーボード → ショートカット → 「一般」 カテゴリ → 「同じアプリケーションのウィンドウを循環」
とその逆を削除

これでバックスラッシュを犠牲にして入力切替が動く。
shift押せば~(チルダ)は入力できる。
バックスラッシュは頻度が低いので捨てる。


2026年2月17日火曜日

GLM-5のベータ版

ちょっと前から、verdentならGLM-5がもう使える。





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⏰ 登録&ログイン後7日間有効です。





ちなみにtraeでもz.aiのAPIプランならGLM-5を使える。
z.aiをコーディングプランにしてしまうと、APIプランが使えない。
ちなみにAPIプランからコーディングプランにするとチャージしたAPIのポイントが紛失する。
運営に問い合わせても、よくわからん答えが返ってくる。



Z.aiからのメールで2026/02/13からGLM Coding Plan MAXでGLM-5が使えるとなってる。
verdentはOpenAI互換のAPIキー設定できないので、GLM coding planが使えない。
TRAE側ならGLM Coding Plan対応しているが、GLM-4.7までしか対応してないので、クソめんどい。
違うハーネス使いたくないんだわ。



2026年2月14日土曜日

グレーゾーン解消制度


制度自体がイノベーション推進どころか既得権益の防衛ツールとして機能してしまっている、というのが実態ですね。ChatGPTやClaudeで個人が自分用に書類を作る分には72条の射程外(自己の法律事務)ですが、それをサービス化しようとした瞬間にこの問題にぶつかるわけです。


アメリカ(DOGE): 規制を壊す側が政府内にいて、既存の官僚機構を強引にでも効率化しようとしている
日本(グレーゾーン解消制度): 「イノベーション促進します」と看板を掲げておきながら、聞いた企業が損をする仕組み。法務省は「可能性がないとはいえない」と言うだけで、結果的に既存の弁護士利権を守る防壁になっている
構造的な違いが根深い
アメリカは「やっていいことリスト」以外も基本OK(許可不要)という発想がベースにあるのに対して、日本は「お上にお伺いを立てる」文化が根底にある。グレーゾーン解消制度はまさにその典型で、聞かなきゃよかったのに聞いたら殴られるという。
しかもDOGEは乱暴ではあるけど「不要な規制を潰す」という明確な方向性がある。日本は規制改革推進会議があっても、所管官庁(法務省)が「うちの管轄の規制は必要です」と言えば終わり。推進会議に強制力がない。
50年プログラミングやってきた立場からすると、弁護士法72条って1949年制定でAIどころかコンピュータすら想定してない法律がそのまま生きてるわけで、技術の進歩と法律のアップデート速度の乖離が致命的ですよね。個人利用なら実質フリーダムですが、ビジネスにしようとした瞬間に70年前の法律に阻まれるという。

2026年2月5日木曜日

antigravityからchromeを開けない時

Windowsでは、Antigravity(Playwright)がブラウザのデータを保存する場所($HOME)を見つけられず、ブラウザが起動しないことが頻繁にあります。



powershellを管理者権限で開く

[Environment]::SetEnvironmentVariable("HOME", "C:\Users\$($env:USERNAME)", "User")


あいうえお