2026年10月19日月曜日

カーセンサーで使ってると思われるWAF(Web Application Firewall)を調べてみる。


現行の状態の調査なので、全く違う動作していた可能性があるが。




https://www.iij.ad.jp/biz/mwaf/menu.html



CFはBot判定に機械学習を使い、WAFでも、既知のシグネチャに完全一致しない攻撃を判定する「Attack Score」を提供しています。これは、攻撃の変形や自動化された探索への対策として意味があります。Bot判定・Attack Score

一方、IIJのWAFも単純な古いフィルターではありません。 現行の公開仕様は F5 BIG-IP Advanced WAF を採用し、攻撃シグネチャ、不正ログイン、回避技術、通信傾向の異常などを検知します。「IIJ独自の観測データだけで守っている」と捉えるのも不正確です。IIJの仕様




土佐市なめてる!行政ページにhCAPTCHA入れてやがる!

行政ページにhCAPTCHA入れてるので、AIで見に行けない。

claude for chromeでも見れない。

時代に逆行した対策しやがって!
アホなのか!
公共データは無条件に見れないとダメだろ!




土佐市民がgeminiに質問したとき、どうするんだ?
試しにやってみよう!


あれ?gemini見に行けたな・・・

googleからは許してるのか?

2026年10月18日日曜日

Pixel10a内蔵のgeminiで、調べるタスクをやらせる。動く。

かなり便利に調べものができる時代になっている。

感心したのでメモとして残しておく。


https://news.yahoo.co.jp/articles/cd4e0d30428c3fa01b0516ee2697c86c0135645c

この記事のメーカーを調べさせる。


Pixel内蔵の電源ボタンみたいなのを長押しし、geminiに音声で指示。

gemini sparkで、クラウド上のブラウザを動かしにいく。








あってるっぽい。





2026年10月16日金曜日

凶乱令嬢ニア リストン

変なアニメだなぁ、開幕から面白くなさそう。

淫乱令嬢 笑(ニヤリ) 落(ストン)
あざけり笑いながら、人を貶める。


狂乱令嬢 ニアーーッ!! 栗鼠 t(㌧)
絶叫を上げながら、リスのような素早さで、騎乗位で1トンの衝撃で、チンコを破壊し爆散させる。


2番目、これが正しい解釈だろう。





淫乱令嬢に、アリス豚(とん)??イミフ



きょうらんれ   いじょうに  あり  すとん
今日、欄令、以上に有り酢豚





ふむ、淫乱酢豚の愛称をつけよう!

2026年10月11日日曜日

Claudeがやたら英語で回答する件

claude.mdを無視したり、
小さなプロジェクト設定テキストの日本語の回答を無視して、
英語で回答しだす。

複数のアカウントで確認とれた。

なんだこれ?

Opus5.5(2026/10/10でも直ってない)





2026年10月10日土曜日

CUDA13.4

中国剰余定理で高速計算:Ozaki Scheme II

「割った余り」から元の整数を復元する、中国剰余定理。
これを高精度な行列積に応用したのが、Ozaki Scheme II です。
まず、入力をスケーリングして整数に変換します。
次に、複数の法で余りを取り、INT8 などで行列積を高速に計算。
得られた余りから結果を復元し、スケールを戻します。
精度には条件がありますが、古典的な数学がGPUの計算能力を引き出すのが面白いところ。
詳しくは原論文へ。



https://arxiv.org/abs/2602.02549


2026年10月6日火曜日

水系電池

 それぞれの違いを比較すると以下の通りです。

特徴5月のニュース(GIGAZINE)9月末のニュース(量産開始)
開発・運営中国の研究チーム(香港城市大学など)EnerVenue社(米国のスタートアップ)
技術の仕組み新開発の有機ポリマーと中性電解液ニッケル・水素ガス電池(宇宙用技術の応用)
サイクル寿命約12万回(理論上約300年)約3万回(設計上約30年)
現在のフェーズラボでの研究・開発段階商業用の大規模量産・出荷段階
5月にGIGAZINEが報じたのは、大学の研究チームによる未来の超長寿命バッテリーの発見(研究成果)でした。一方で、9月末に話題となったEnerVenue社のニュースは、すでに確立された技術を低コスト化し、実用的なインフラとして工場での大量生産をスタートさせたというビジネス・実用化のニュースです。 [1, 2, 3, 4]
同じ「水系電池」というカテゴリーですが、アプローチの異なる2つの大きな進展が2026年に立て続けに起きた形になります。
あいうえお