2026年8月11日火曜日

claudeがすぐ落ちる

修復しないと起動できない。


原因を特定しました:GPUプロセスのクラッシュ(exitCode 101457950)でアプリが巻き添え死→MSIXパッケージ状態が破損して「修復」要求、という既知バグです。ログ上、クラッシュは全て今日15:19以降の4回で、8/7に1.26832.0へ自動更新後、ローカルCoworkセッションのプレビュー描画直後に毎回発生しています。どの対策を実行しますか?


GPU無効ショートカット作成 (Recommended)

NVIDIAドライバ更新は自分でやる





これを入れてみる。
NVIDIA Studio ドライバー 610.88 | Windows 11



2026年8月10日月曜日

無料で使えるのにかなり便利な奴!Poolside Desktop Assistant [Laguna S 2.1]

たまたまチェックしたら、
いつのまにかデスクトップアプリが用意されてる!!!


https://poolside.ai/get-started


マルチモーダルじゃないが、十分使える。


wasmer.ioのパリ リージョンが死んでる!



コードではなく、Wasmerのリージョン障害でした

  • 7/29 12:15 UTC頃、アプリのボリュームがあった fr-pari1(パリ)リージョンが死亡。それ以降インスタンスが一切起動できず、全エンドポイントが500・ログ皆無になっていました(最後のログは正常なスナップショット完了 — 突然の死)。
  • アプリはボリュームの所在地によって fr-pari1 に固定されており、この固定はボリュームを外してもアプリレコードに固着したままで、CLI/設定から解除する手段がありません。再デプロイを何度しても同じレコード上では復旧不能でした。
  • 切り分けでは、同一パッケージが「壊れたレコード上では500、新規レコード上では200」になることを確認して確定させました(パッケージ・コード・ボリューム内容は全て無罪)。

実施した復旧

アプリを削除→同名で再作成(表示URL firemio-fire-arbitrage.wasmer.app は不変)。新ボリュームは健全な fr-roub1 に配置され、/refresh のスナップショット収集〜ボリューム書込まで全動作を確認済みです。






gigazineのバックアップ

俺はgigazineに何度か寄付しているが、

念のためにバックアップを取っておこうと思う。



https://gigazine-archive.firemio.workers.dev/?view=normal







Obsidianみたいな表示もできる。

名付けてGigasidian





ノードつけたので、graphRAGも動いている。





2026年8月7日金曜日

MiniMax CodeのMavis君

 MiniMax CodeのMavis君


このエージェントハーネス、MiniMaxの為に作られてるのに、

まったくMiniMaxの事知らない。



ふざけてる。

APIエンドポイントやプランを全部間違えて、わけわからんことしてくる。



2026年8月6日木曜日

去年の今頃はエージェントで直接ブラウザを操作する(CDPやPlaywrightではなく)のが、あまりなかった。

たった1年前の話。

今じゃ考えられないけど。

ブラウザMCPがこなれてない。

当時はclaude for chromeとかない。



使ってないし、高いのでアンインスコ。

Fellou

Cometとほぼ同じような、ブラウザにエージェントくっついてるやつ。




 


当時は上記も使わず、自作のchromeプラグインを作って、操作していた。



2026年8月5日水曜日

MimiMax codeで既存ブラウザを操作するとき。

MiniMax codeで自分のchromeを動かす。
なぜかKimi WebBridgeをうまく使うようになってる。

おもしろ!



あいうえお