OpenClawの自己進化。
test
2026年4月25日土曜日
2026年4月23日木曜日
OpenClaw + (メイン:GLM5) + (サブージェント: gemma4)がよく起こす間違い
openclaw browserを使えと言っているのに、急にplaywrightで処理しようとする。
メインからサブージェントにもopenclaw browserを使えと指示しても、急にplaywrightを使おうとして謎のはまり方する。
マジでgemma4が言うこと効かない、ハーネス系が甘すぎる!!
ollama_web_fetchも使おうとするし・・・
かなり明示的に言っても、すぐ忘れる。
コンテキストは余ってるからメインエージェントがおかしい指示を出してることもないし。
まじでholo2 30bとか、使った方がいいのか?
gemma4の方がよさそうなだと思うのだが・・・わからん・・・
<設定で回避>
デフォルトをGLM-5.1、サブエージェントにGLM-5を、予備でgemma4の設定。
とにかくサブエージェントがGLM-5.1を使うと同時実行制限(GLM-5.1は1並列)を食らう。
2026年4月22日水曜日
Opus4.7 総評
Claude CodeのクリエイターがOpus 4.7を効果的に使うためのスレッドを公開しました。話し合う価値のあるいくつかのポイント:
コンテキストロットは本当です。 Anthropicのエンジニアの一人が、長時間のClaudeセッションが出力品質を低下させることを確認しました。思っている以上に新しいセッションを始めてください。
Opus 4.7は 完成する前に自己検証します 。それにより、積極的な「本当にそれでいいの?」の促しは今やあまり役立たず、時には逆効果です。
品質を強化するにはプロンプトよりフックの方が効果的です。記述の前にツールフックを用いてリント/フォーマットすることで、精密なシステムプロンプトよりも多くのトークンを節約できます。
新しいビジョン解像度(3x)により、ログやエラーのスクリーンショットが今や実際の入力として機能します。
分離されたタスクにはサブエージェントを介したマルチエージェント、連続性が必要な場合はシングルエージェントを使用します。
過度に足場を作らないでください。このモデルは4.5よりもあいまいさに対処するのが得意です。
フックスがプロンプトを上回ることは過小評価されていて、おそらくリストの中で最大の leverage です。
2026年4月18日土曜日
CF AI Searchにて、ai_searchバインディングがサポート
非常に重要な発見です!2日前(2026-04-16)にCF AI Searchが大幅アップデートされ、新しいバインディング方式(ai_search)が追加されています。これを確認します。
素晴らしい!2日前の2026-04-16に、CF AI Searchに新しいバインディングが追加されました。これでai_searchバインディングが使えます。以前「Pages projectsではai_searchバインディングがサポートされない」と判断されましたが、それは当時の問題だった可能性があります。新しいwranglerバージョンで確認しましょう。
2026年4月13日月曜日
2026年4月10日金曜日
openclaw + gemma4の問題
俺の指示が悪いのか?
リサーチしてファイルに書き込むのが、不安定。調査後にファイルを書き込むのを、なんどもスキップする。
書き込んでないのに、書き込んだと嘘を言う。
書き込んでないのに、書き込んだと嘘を言う。
指摘されてから、ようやく書き込む。
それも失敗するし、何度かやり取りすると成功する時がある。
どうにもツールコールが安定してないな・・・
続きからGLM-5にしたら正常に、安定して動作するようになった。
おとなしくGLM-5にした方が幸せかも。
あとは大量の処理を継続してできるかだけだな。
ちゃんとサブエージェントの指定をしないと、そのままやろうとする・・・
gemma4でも、たぶんちゃんとした回避策はありそうだが、GLM-5の方が頭いいからこれで逃げ。
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